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飯塚市の産後ケア助成ガイド|安くなるのは17回のうち5回だけ

つぐみ

飯塚市の産後ケア、1泊1,250円って書いてあるのに5,000円とも書いてあって、どっちなんでしょうか。

どちらも正解です。安い1,250円で泊まれるのは5回まで。6回目からは5,000円になります。

結論からいうと、飯塚市は「安く使える5回」をどこに配るかで、総額が何倍にも変わります。ショートステイは1泊1,250円ですが、それは県の補助が使える5回までの話で、6回目以降は1泊5,000円です。

デイケアは1回500円(6回目以降2,000円)、アウトリーチは1回500円(6回目以降2,000円)。市民税非課税世帯と生活保護世帯は、どのサービスも無料です。

回数の上限はショートステイ7泊、デイケア7回、アウトリーチ3回、授乳育児相談1回。この負担のあるサービス17回のうち、安くなるのは合計5回だけです。

申し込み先は市役所ではありません。使いたい施設へ直接電話して予約します。

あなたの自治体の助成、いくら?

お住まいの市区町村を選ぶだけで、産後ケアの自己負担額の目安がその場でわかります(全国47都道府県・東京都内の市区町村に対応)。

\ 30秒でわかる /

飯塚市の産後ケアの自己負担額

飯塚市の自己負担額は、同じサービスでも2種類の金額があります。県の補助が使える分は安く、使い切ったあとは高いほうの金額になります。市民税非課税世帯と生活保護世帯は、はじめから全部無料です。

利用タイプ自己負担のめやす加算・減免利用できる回数
宿泊型ショートステイ(宿泊)1泊 1,250円(県補助対象の5回まで/6回目以降は5,000円、市民税非課税世帯・生活保護世帯は無料)県補助の対象は利用負担のあるサービス全17回のうち5回まで。県補助を使わない分は1泊5,000円7泊まで
通所型(日帰り)デイケア(日帰り)1回 500円(県補助対象の5回まで/6回目以降は2,000円、市民税非課税世帯・生活保護世帯は無料)短時間の授乳育児相談は全世帯無料で1回まで7回まで(ほかに授乳育児相談が1回)
訪問型アウトリーチ(訪問)1回 500円(県補助対象の5回まで/6回目以降は2,000円、市民税非課税世帯・生活保護世帯は無料)記載なし3回まで

(出典:飯塚市公式サイト「産後ケア事業」。最終確認日:2026年8月)

市民税非課税世帯と生活保護世帯は、全サービスが無料になります。そのためには書類が必要で、非課税世帯は「非課税世帯証明書」、生活保護世帯は「医療カード」のコピーを提出します。利用当日に施設で払う流れなので、書類は当日までに用意しておいてください。

利用できる期間(産後何か月まで)

対象は飯塚市に住民票がある、産後1年未満のお母さんと赤ちゃんです

早産だったときは、出産予定日から1年未満で数えます。予定より早く産まれた分、使える期間が短くなることはありません

流産・死産を経験して1年未満の方も対象です

回数はショートステイ7泊、デイケア7回、授乳育児相談1回、アウトリーチ3回

施設によって受け入れ月齢が違います。飯塚病院と田中クリニックの宿泊・日帰りは産後4か月未満、有松産科婦人科ユースクリニックは産後3か月未満が対象です

安く使える5回を、どこに配るかで総額が変わる

飯塚市は令和7年度から「福岡県ママと赤ちゃんのための産後ケア利用促進事業」を使っています。この県補助が当たる分だけ自己負担が下がる仕組みで、当たるのは負担のあるサービス全17回のうち5回までです。

サービス県補助が使える5回まで6回目以降1回あたりの差
ショートステイ(1泊)1,250円5,000円3,750円
デイケア(1回)500円2,000円1,500円
アウトリーチ(1回)500円2,000円1,500円

表の右端を見てください。5回をショートステイにあてると1回あたり3,750円、デイケアやアウトリーチにあてると1,500円の得になります。同じ「1回」でも、値引きの大きさが2.5倍違います。

じゃあ、泊まりに全部使ったほうがいいんでしょうか。

金額だけで見ればそうです。5泊を安いほうで使えば6,250円、そのあと2泊すると10,000円かかります。ただ、夜がつらいのか昼がつらいのかは人によって違うので、無理に泊まりへ寄せる必要はありませんよ。

5回の配り方を決めるときの目安

夜間の授乳がいちばんつらい → 5回をショートステイにあてる。5泊で6,250円

日中ひとりで見るのがつらい → 5回をデイケアにあてる。5回で2,500円

外に出るのがしんどい → 5回のうち3回をアウトリーチ(上限3回)に。1回500円で自宅に来てもらえる

授乳育児相談は別枠で、全世帯無料が1回 まず何を頼むか決めきれないときは、ここから使うのも手です

なお、キャンセル規定と多胎児加算については市の案内に記載がありません。双子で使いたい方、予定が変わりそうな方は、予約するときに施設へ確認してください。

飯塚市で使える産後ケア施設

飯塚市が指定している実施施設は53か所と、この地域では飛びぬけて多いです。市内は飯塚病院・田中クリニック・すどうクリニック・菜の花助産院・助産院ピクシーハートの5か所、残りは市外。北九州市・福岡市・糸島市・久留米市など県内各地に加えて、佐賀県・山口県・静岡県・埼玉県の助産院まで一覧に載っています。里帰り先で使いたいときに効いてくる幅です。

住所をタップすると地図が開きます。

宿泊型が使える施設(9か所)

宿泊型(ショートステイ)は施設に泊まって夜も見てもらえるケアで、9か所が対応しています。市内で泊まれるのは飯塚病院と田中クリニックの2か所で、どちらも産後4か月未満のお子さんが対象です。

施設名場所(タップで地図)連絡先
しぶや助産院遠賀郡岡垣町旭台3丁目11-5093-282-3476
助産院 笑望(えみ)田川郡福智町赤池243-8090-4986-6952
助産院町のさんばさん北九州市八幡西区千代4丁目9-8093-618-4764
北九州助産センター お産の家よつ葉北九州市八幡東区枝光本町8番13号093-616-6884
吉﨑助産院久留米市城島町西青木576-10942-62-3030
有松産科婦人科ユースクリニック嘉麻市鴨生8240948-42-1108
桃太郎助産院伊豆市日向670-10558-75-5262
田中クリニック飯塚市0948-22-3280
飯塚病院飯塚市芳雄町3-830948-22-3800

通所型(日帰り型)が使える施設(21か所)

通所型(日帰り型)は朝から夕方まで施設で過ごすケアで、21か所が対応しています。夜は自分の布団で寝られるので、初めて産後ケアを使う方にも向いています。

施設名場所(タップで地図)連絡先
nym助産師ケアサロン八女市馬場
くさみ助産院北九州市小倉南区朽網3020-3090-8624-8040
しぶや助産院遠賀郡岡垣町旭台3丁目11-5093-282-3476
とも笑助産院宗像市曲1772090-9489-1135
なお助産院みやま市山川町原町390-2090-8416-3902
まつお助産所狭山市入間川1丁目23-9-9090-5431-5132
めぐみ助産院柳川市弥四郎町090-1340-8916
サン・ムラタ北九州市八幡西区穴生093-622-5588
助産院 笑望(えみ)田川郡福智町赤池243-8090-4986-6952
助産院フラウエンハウス加來田川市大字弓削田30710947-23-1138
助産院町のさんばさん北九州市八幡西区千代4丁目9-8093-618-4764
北九州助産センター お産の家よつ葉北九州市八幡東区枝光本町8番13号093-616-6884
吉﨑助産院久留米市城島町西青木576-10942-62-3030
月はな助産院小郡市三沢4451-1090-6035-0275
有松産科婦人科ユースクリニック嘉麻市鴨生8240948-42-1108
桃太郎助産院伊豆市日向670-10558-75-5262
歩助産所宇部市大字小串130番地80836-55-4456
産前産後サポートセンター心ゆるり小郡市乙隈506-30942-65-6510
田中クリニック飯塚市0948-22-3280
菜の花助産院飯塚市0948-23-0317
飯塚病院飯塚市芳雄町3-830948-22-3800

通所型(母乳育児相談)が使える施設(33か所)

通所型(母乳育児相談)は、授乳がうまくいかないときだけを持ち込める短い相談です。33か所と選択肢がいちばん広く、全世帯無料の1回はこのタイプに使えます。すどうクリニックだけは同院で出産した方に限られます。

施設名場所(タップで地図)連絡先
SalonMam&Babyぽっかぽか北九州市小倉南区山手1-10-3093-982-4055
nym助産師ケアサロン八女市馬場
あい助産院大牟田市天領町1-49090-2503-5734
いとしま助産院haru糸島市瑞梅寺1383070-5277-6522
くさみ助産院北九州市小倉南区朽網3020-3090-8624-8040
しぶや助産院遠賀郡岡垣町旭台3丁目11-5093-282-3476
すどうクリニック飯塚市菰田西1丁目4-220948-22-2347
とも笑助産院宗像市曲1772090-9489-1135
なお助産院みやま市山川町原町390-2090-8416-3902
ねね助産院糸島市二丈深江8-28-1070-9028-6896
まつお助産所狭山市入間川1丁目23-9-9090-5431-5132
めぐみ助産院柳川市弥四郎町090-1340-8916
ゆらぎ助産院福岡市早良区室見4丁目16-3090-9471-1216
サン・ムラタ北九州市八幡西区穴生093-622-5588
助産院 笑望(えみ)田川郡福智町赤池243-8090-4986-6952
助産院フラウエンハウス加來田川市大字弓削田30710947-23-1138
助産院・桶谷式母乳育児相談室ピクシーハート飯塚市堀池157-1 カーサフェリーチェA102090-9587-8119
助産院町のさんばさん北九州市八幡西区千代4丁目9-8093-618-4764
北九州助産センター お産の家よつ葉北九州市八幡東区枝光本町8番13号093-616-6884
吉﨑助産院久留米市城島町西青木576-10942-62-3030
月はな助産院小郡市三沢4451-1090-6035-0275
有松産科婦人科ユースクリニック嘉麻市鴨生8240948-42-1108
桃太郎助産院伊豆市日向670-10558-75-5262
歩助産所宇部市大字小串130番地80836-55-4456
母と子のおうち はる助産院糟屋郡久山町久原933-1-2070-4735-1108
母乳育児相談室温もりのほっと助産院柳川市大浜町516-2090-4998-3476
産前産後ケア ももはな助産院宗像市泉ヶ丘080-1769-4886
産前産後ケアハウスきずな朝倉市来春328-1090-1084-3500
産前産後サポートセンター心ゆるり小郡市乙隈506-30942-65-6510
田中クリニック飯塚市0948-22-3280
菜の花助産院飯塚市0948-23-0317
青葉台母乳ケアハウス北九州市若松区青葉台東1-1-2-6階093-701-8951
飯塚病院飯塚市芳雄町3-830948-22-3800

訪問型が使える施設(47か所)

訪問型(アウトリーチ)は助産師が自宅に来てくれるケアで、47か所が対応しています。上の子がいて外出そのものが難しい方は、ここがいちばん現実的です。上限は3回までです。

施設名場所(タップで地図)連絡先
COCOながたベビーケアROOM福岡市東区香椎5丁目090-1971-8562
SalonMam&Babyぽっかぽか北九州市小倉南区山手1-10-3093-982-4055
mama’s さいた宮若市芹田32090-9600-4771
nym助産師ケアサロン八女市馬場
tanagocoro-miroku みろく助産院北九州市八幡西区光明090-2963-7548
あい助産院大牟田市天領町1-49090-2503-5734
あさひ助産院福岡市西区西都080-6437-8277
いとしま助産院haru糸島市瑞梅寺1383070-5277-6522
えん助産院福岡市博多区那珂070-9003-2134
くさみ助産院北九州市小倉南区朽網3020-3090-8624-8040
しぶや助産院遠賀郡岡垣町旭台3丁目11-5093-282-3476
つみき助産院春日市須玖南1-53080-3963-2070
とも笑助産院宗像市曲1772090-9489-1135
なお助産院みやま市山川町原町390-2090-8416-3902
にじいろ助産院福津市本木1230-4090-2589-0514
ねね助産院糸島市二丈深江8-28-1070-9028-6896
まつお助産所狭山市入間川1丁目23-9-9090-5431-5132
みかたmama’s care北九州市八幡西区上上津役080-4682-8219
めぐみ助産院柳川市弥四郎町090-1340-8916
ゆらぎ助産院福岡市早良区室見4丁目16-3090-9471-1216
りつ助産院北九州市小倉南区090-7381-6513
アマテラス助産院糸島市高祖080-6401-6312
ベビファミ相談室nakayoshi福岡市南区080-6068-3556
出張産前産後ケアーほんわか助産院北九州市小倉南区葛原本町5丁目080-6438-4297
助産院 笑望(えみ)田川郡福智町赤池243-8090-4986-6952
助産院まはろ久留米市090-8192-2767
助産院フラウエンハウス加來田川市大字弓削田30710947-23-1138
助産院・桶谷式母乳育児相談室ピクシーハート飯塚市堀池157-1 カーサフェリーチェA102090-9587-8119
助産院町のさんばさん北九州市八幡西区千代4丁目9-8093-618-4764
北九州助産センター お産の家よつ葉北九州市八幡東区枝光本町8番13号093-616-6884
授乳と育児の相談室 kururi糸島市南風台7丁目10-20090-4587-0241
春助産院神崎郡吉野ケ里町三津2120-3090-8227-7917
晴(はる)助産院中間市垣生080-8575-0303
月はな助産院小郡市三沢4451-1090-6035-0275
桃太郎助産院伊豆市日向670-10558-75-5262
歩助産所宇部市大字小串130番地80836-55-4456
母と子のおうち はる助産院糟屋郡久山町久原933-1-2070-4735-1108
母と子のサロンito糸島市志摩090-4417-0056
母と子の助産院古賀市080-9108-6239
母乳育児相談室温もりのほっと助産院柳川市大浜町516-2090-4998-3476
産前産後ケア ももはな助産院宗像市泉ヶ丘080-1769-4886
産前産後サポートセンター心ゆるり小郡市乙隈506-30942-65-6510
結心(ゆっこ)助産院福岡市南区桧原080-2749-1676
菜の花助産院飯塚市0948-23-0317
訪問助産院 はるなの北九州市八幡西区080-5584-2138
青葉台母乳ケアハウス北九州市若松区青葉台東1-1-2-6階093-701-8951
飯塚病院飯塚市芳雄町3-830948-22-3800
あなたの自治体の助成、いくら?

お住まいの市区町村を選ぶだけで、産後ケアの自己負担額の目安がその場でわかります(全国47都道府県・東京都内の市区町村に対応)。

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申し込みの流れ

STEP1:使いたい施設を一覧から選ぶ

申し込み先は市役所ではありません。53か所の一覧から行き先を決めます。受け入れ月齢が施設ごとに違うので、赤ちゃんの月齢に合うかを先に確かめてください。

STEP2:施設へ直接電話して予約する

日程の調整も施設と直接行います。県補助を使って安く利用したいときは、このときにその旨を伝えてください。

STEP3:当日、利用申込書を持って行く

非課税世帯は「非課税世帯証明書」、生活保護世帯は「医療カード」のコピーもあわせて持参します。忘れると無料にならないので、前日にかばんへ入れておくと安心です。

STEP4:その場で支払い、あとでアンケートに答える

利用料は施設に直接支払います。利用後にアンケートへの回答を求められる流れです。

困ったときの問い合わせ先

予約とキャンセルの窓口は各施設です。市役所ではなく、一覧に載っている電話番号にかけてください

産後ケア担当課の電話番号は、市の産後ケアのページに記載がありません。制度そのものを聞きたいときは、下のボタンから公式ページを開いて確認してください

県補助の5回を使いたいときは、予約のときに「県の補助を使いたい」と伝えるのを忘れずに

ページの更新日は2026年5月7日です

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よくある質問

Q
Q. 飯塚市の産後ケアはいくらかかりますか?

A. 県補助が使える5回までは、ショートステイ1泊1,250円、デイケア1回500円、アウトリーチ1回500円です。6回目以降はそれぞれ5,000円・2,000円・2,000円になります。市民税非課税世帯と生活保護世帯は全部無料です。

Q
Q. 「5回まで」とは、サービスごとに5回ですか?

A. 違います。負担のあるサービス全17回のうち、合計で5回までです。ショートステイに5回使えば、デイケアやアウトリーチは最初から高いほうの金額になります。

Q
Q. 何回まで使えますか?

A. ショートステイ7泊、デイケア7回、アウトリーチ3回、授乳育児相談1回です。授乳育児相談は全世帯無料です。

Q
Q. 申し込みは市役所ですか?

A. いいえ。使いたい施設へ直接電話して予約します。当日は利用申込書を持参し、利用料もその場で施設に支払います。

Q
Q. 里帰り先でも使えますか?

A. 一覧には佐賀県・山口県・静岡県・埼玉県の助産院も載っています。行き先が一覧にあるかどうかを確認してください。

Q
Q. 双子だと加算はありますか?

A. 多胎児加算については市の案内に記載がありません。予約のときに施設へ確認してください。

Q
Q. 早産だった場合、いつまで使えますか?

A. 出産予定日から1年未満で数えます。早く産まれた分だけ期間が短くなることはありません。

まとめ

飯塚市の産後ケアで押さえるべきは金額そのものより、安くなる5回の配り方です。ここを決めてから予約すると、同じ回数でも支払いが変わります。

飯塚市の産後ケア 3つのポイント

安いのは5回まで ショートステイ1泊1,250円・デイケア1回500円・アウトリーチ1回500円。6回目からは4倍の金額になります

値引きが大きいのは宿泊 1回あたり3,750円下がる宿泊に対し、日帰り・訪問は1,500円。夜がつらいなら宿泊に寄せる価値があります

申し込みは施設へ直接 市役所を通しません。非課税世帯証明書や医療カードのコピーは、当日に施設へ持って行きます

53か所という数は、この地域ではかなり恵まれています。県外の助産院まで使えるので、里帰りを考えている方は一覧をひととおり見ておいてくださいね。

自分に合うケアのタイプがまだ決まっていない方は、産後ケア診断で30秒で確認できます。

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本記事は飯塚市および各施設の公表情報をもとに編集部が確認して作成しています(最終確認日:2026年8月)。料金・対象月齢・施設情報は変更になる場合があります。申し込み前に飯塚市公式サイトと各施設で最新情報をご確認ください。
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